2014年02月06日

「南三陸から 2011.3.11〜2013.3.11」佐藤信一展 〜震災を忘れない そしてつなげていく〜

赤磐市中央図書館でのこの週末の写真展です。
2月8日(土)、9日(日)、11日(祝火) 10時〜18時 入場無料(月曜定休)


posted by akagiyoshiko at 07:38| 活動報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月21日

マスコミが報じない 澤選手 日本人へのメッセージ

2011年07月20日 立花岳志さんのブログから 。


posted by akagiyoshiko at 08:44| 活動報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月31日

人間教育にまでつながる防災教育へ|片田敏孝先生

12月7日、倉敷市防災講演会が行われました。講師は群馬大学大学院教授 広域首都圏防災研究センター長で、釜石の奇跡の立役者でもある片田敏孝先生です。

当初300人程度の小ホールの予定でしたが、急遽「倉敷市民会館」に会場を替えるほど反響が大きかったこの講演会。満員の聴衆に片田先生も「防災講演をこの規模のホールで、しかも満員とは!」と驚かれていました。今年、倉敷市が主催した防災士の講習を受け、防災士になったボランティア、倉敷市災害ボランティア連絡協議会のみなさんなどたくさんの人に支えられている様子で、企画された倉敷市の細やかな配慮が感じられました。
2013-12-07 14.23.56.jpg

さて、以下は、片田先生が別の会場で行われた講演後のインタビューで語られた言葉です。(リンク先には講演の詳細が写真付きで紹介されています)
【講演後インタビュー】
■ 人間教育まで広がる防災教育 … 自然に向かい合う「姿勢」をどう与えるか、という教育は大事だと思っています。 自然災害は、どんなことが起こるか分かりません。それでも生き延びる子どもであるための「姿勢」をつくることが重要です。
テクニカルに津波の逃げ方を教えるのではなく、そのときの最適な手段は何だろうと考えさせ、危機に向かい合う姿勢を教えていました。 おじいさん、おばあさんを助ける、小さな子どもたちの学校教育を助ける訓練を通して、子どもたちは地域の一員としての役割認識をするようになり、人間教育まで広がりました。 マニュアル的に対応する姿勢ではなく、困難を乗り越える力、その中で弱い者への配慮など、生きることそのものを彼らは学んでいます。防災教育を越えた教育効果があったと思います。
防災は、みんな敵(災害)を知りたがります。しかし、最大の敵は己、そのとき避難しない自分です。「敵を知るよりは己を知れ」と、子どもたちに伝えていました。 地震で揺れてもなかなか逃げられないのが普通の人間です。人間、我が身は大丈夫だと思ってしまいます。

常におびえる必要はありませんが、大きい揺れがきたらちゃんと逃げる。 その日そのときだけ意識を切り替えて、ちゃんと行動できる自分であってほしいです。
http://koukou.passnavi.com/index.php/junior-h/12-tokubetsu/nisinooka2


日が経つごとに、薄れていく東日本大震災の記憶。倉敷で満員の聴衆を集めて行われた防災講演会は、これから細く長く続く(続けていかなくてはいけない)防災教育のあり方について方向性を示してくれたように思いました。


posted by akagiyoshiko at 22:50| 活動報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月28日

子ども防災プログラム|津山市地域振興部加茂支所

2013-10-28 08.33.45.jpg朝早く、霧のなか中国道をぬけ、津山市加茂町の加茂公民館に行ってきました。
この日の防災プログラムは、津山市加茂保育園、加茂幼稚園、公郷保育所の三園合同で行われたため、会場は公民館だったのです。加茂支所のみなさんにお手伝いいただき、津山市の消防署の方も見学に来てくださいました。

プログラムのなかのお手伝いもみんな一生懸命してくれたので、とてもうれしかったです。先生方も消防士のみなさんも一緒に体験しました。

絵本「そなえる」

グラっと来たらダンゴムシのポーズ

煙を吸わないよう「アヒル歩き」

卵の殻をガレキに見立てて歩く

ジャッキを使ってともだちを助ける

古いシーツで止血帯をつくる

平成27年に子ども子育て支援のありようが大きく変わる中で、民営公営・幼稚園保育園合同のこういった取り組みは、とても有意義なことだな、と感じました。(赤木)


posted by akagiyoshiko at 18:10| 活動報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月10日

防災体験プログラム|倉敷東幼稚園 2013/9/10

全労済岡山県本部、愛知県消防本部からも見学あり、
保護者のみなさんも準備から手伝っていただきました。
最初は、防災士になったばかりの渡辺先生から地震の話。

DSC_2681_cut.jpg

ダンゴムシのポーズとあひるさん歩きの練習。

DSC_2683_cut.jpg DSC_2685_cut.jpg

年長さん、年中さん、年少さんも、お母さん・お父さんと参加です。

DSC_2686.jpg

DSC_2690.jpg

美観地区のすぐ裏側にあるこの幼稚園、里山の自然が残る鶴形山の麓にあるのです。
男の子は、夏休みに、たくさんカブトムシを捕まえたのかな。
豊田市消防本部の副士長さんも、包帯巻きのお手伝いをしてくださいました。

DSC_2694.jpgDSC_2695.jpg

DSC_2696.jpg

私たちの取り組みのこと、とても丁寧に園長先生にご紹介いただきました。
そして、子どもたちは、なんとアヒルさん歩きで退場♪

DSC_2698_cut.jpg

園長先生、倉敷東幼稚園のみなさん、ありがとうございました。

http://www.kodomobousai.net/
posted by akagiyoshiko at 00:00| 活動報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月07日

子ども防災ネットワークおかやま【活動報告】 2011.10-2013.6

2011年3月11日 東日本を襲った未曾有の大地震。 想定を上回る巨大津波が多くの命を奪い、美しい街並みを破壊しました。 被災地に多くの職員を送り、この惨状を目の当たりにした全労済岡山県本部は その年の10月、岡山県内で子育て支援に従事するNPOなど(※)に呼び掛けて 子ども防災ネットワークおかやまを設立しました。 東日本大震災で、突然、明日を奪われた人たち、 そして、その人とともに過ごす未来を 永久に奪われた人たちの想い… この事実を風化させないために。 これまでの私たちの活動をご紹介いたします。 ※NPO法人子ども劇場岡山県センター、NPO法人岡山市子どもセンター、認定NPO法人子ども劇場笠岡センター、一般社団法人チカク http://www.kodomobousai.net/
posted by akagiyoshiko at 00:50| 活動報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月02日

防災体験プログラム|スマイル保育園 2013/8/1

まだできて6年目という私立の保育園。

木の香りがする園舎で、みんなが「自分の命を守る」ために、
自分でできることを一緒に体験しました。

みんなとてもよいお返事だったので、嬉しかったです。
■■■
DSC_7403_1280.jpgDSC_7408_1280.jpg
DSC_7410_1280.jpgDSC_7414_1280.jpg
DSC_7415_1280.jpgDSC_7416_1280.jpg
スマイル保育園(総社市小寺)
年長18名+年中19名、年少さん見学

次回は9月10日 倉敷東幼稚園に伺います。
posted by akagiyoshiko at 08:23| 活動報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月30日

防災体験プログラム|和井田保育園 2013.6.29

年中さん23人、年長さん17人が体験。参観日なのでたくさんの保護者が見学、卵の殻踏みも体験しました。港に近い保育園で、園長先生のお話から防災について熱心に取り組まれているのを感じました。
■■■
DSC_7381_800.jpg DSC_7386_800.jpg DSC_7392_800.jpg DSC_7393_800.jpg DSC_7394_800.jpg DSC_7400_800.jpg
■■■
posted by akagiyoshiko at 22:19| 活動報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月07日

親子鑑賞会 人形劇「稲むらの火」【動画と写真】

5月12日に国際交流センターで行われた
人形劇「稲むらの火」【開催報告/動画編】です。
下のリンクから、動画と写真でご覧ください。
http://www.kodomobousai.net/activity/record/732

DSC_8499.jpg
■■■

posted by akagiyoshiko at 12:51| 活動報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月16日

報告|親子鑑賞会 人形劇「稲むらの火」アルバム

DSC_9608_cut.jpg1854年に起こった南海地震津波の実話を題材とした、デフ・パペットシアター・ひとみの人形劇公演「稲むらの火」。大掛かりな舞台装置と「語り」と「手話」で進行する人形劇で、5歳児から大人まで多くの方に楽しんでいただける作品です。満席のお客様をお迎えして、5月12日、岡山国際交流センターで無事に開催を終えました。

今回の公演は、岡山ではなかなか観劇することができない「デフ・パペットシアター・ひとみ」の人形劇で、岡山の子どもたちに「津波」のことをつたえることが出来ればと企画したものです。

オープニングに登場したハンスが「子ども防災ネットワークおかやま」のことを紹介。災害の少ない岡山だからと油断せず、地震や津波のことをよく知ってそれに備え、自分の命や家族の命を守れるようになりたいねと子どもたちに語りかけました。

フリーアナウンサーの遠藤寛子さんは手話通訳とMCを同時に行うという、むずかしい役どころに笑顔で挑戦。会場のろう者のために、当日は、岡山県聴覚障害者協会から手話通訳士も参加しました。

当日の写真をPDFでまとめましたので、ご覧ください。
稲むらの火_アルバム.pdf
posted by akagiyoshiko at 18:05| 活動報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人形劇「稲むらの火」|読売新聞 2013.5.16

2013-05-16 10.30.09.jpg津波の怖さ教える人形劇・北区 親子鑑賞会に400人

読売新聞さんが5月12日の人形劇について取り上げてくださったのでご紹介します。同じ日の新聞に災害図上訓練の様子などもありました。災害の少ない岡山でも、防災減災に対する意識は高まりつつあるようです。

人形劇のオープニングで、ハンスに語らせた以下の言葉は、「子ども防災ネットワークおかやま」の活動の原点であり、いつ起こるかわからない巨大津波に対して、これからも、子どもたちに防災・減災の知恵を伝えていこうという『決意』、のようなものでもあります。

===========================
2年前、東日本を大きな地震が襲った。
そして見たこともないような大きな津波が たくさんの命を奪った。

世界中の人が困っている日本を助けてくれて
日本のなかで地震や津波の来なかった地域の 人たちも、
なにか自分たちに できることがないか、一生懸命、考えた。

岡山では、全労済岡山県本部のおじさんやおねえさんたちが
子どもたちのためにいつも活動している人たち(※)に声をかけて
「子ども防災ネットワークおかやま」 という チームを作った。

それでね。 子どもたちに、自分の命を守ること、
そして、友だちや家族の命を助けるために
自分ができることをこれからも、ずっと 教えることにしたんだって。
===========================

子ども防災ネットワークおかやまは、2011年10月に発足し、県内の幼稚園・保育園への「防災体験プログラム」の出前授業、2012年,2013年3月に倉敷市と共催で行った「子どもたちに伝えたい防災のこと」など、さまざまな活動を続けています。

(※)=岡山県子ども劇場センター、笠岡子ども劇場センター、岡山市子どもセンター、一般社団法人チカクの4団体を指します。

子ども防災ネットワークおかやま 活動報告
http://kodomoinoti0311.seesaa.net/category/11780824-1.html


posted by akagiyoshiko at 11:52| 活動報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月12日

デフ・パペットシアターひとみのみなさんと。

2013-05-11 21.31.55.jpg8時に川崎を出て、18時に岡山に到着した
デフ・パペットシアター・ひとみの皆さんと夕食会。
手話でごあいさついただきましたが、楽しい〜。

12日、公演後は、川崎にとんぼ返り。
長旅でお疲れですかと聞いたら、
九州まで足を延ばすことがあるので、
岡山はちょうど良い距離なんだそうです。

明日は、満席のお客様を迎えて公演です。
posted by akagiyoshiko at 00:55| 活動報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月03日

ラジオ出演|親子観賞会 人形劇「稲むらの火」

2013-05-03 08.36.26.jpgラジオで、人形劇「稲むらの火」と、子ども防災ネットワークおかやまの活動のご紹介をさせていただきました。ありがとうございました。

1.RSK山陽放送
(1)放送日 2013年5月2日(木)13:30ごろ5分間
(2)番組名 ごごラジViViっと
(3)出演者 西村

2.エフエムくらしき
(1)放送日 2013年5月3日(金)8:20ごろ
(2)番組名 モーニングくらしき
(3)出演者 赤木
posted by akagiyoshiko at 08:40| 活動報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月19日

防災体験プログラム|遍照保育園(倉敷市)

新年度に入ってはじめての防災訓練にあわせて、「防災体験プログラム」を実施しました。
DVD上映も含めて2時間と長かったのですが、みんな最後まで一生懸命頑張ってくれました。

埋め込み画像 1 埋め込み画像 2
埋め込み画像 4 埋め込み画像 3
posted by akagiyoshiko at 19:36| 活動報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月10日

子どもたちに伝えたい防災のこと|動画をHPにアップしました

A4leaf_p_C-00161136-N1.jpg2013.3.10のイベントの様子と報告書(pdf)をHPにアップしました。
過去の報告も含め、掲載場所は次の通りとなります。

2013 報告
http://www.kodomobousai.net/activity/record/571
2012 報告
http://www.kodomobousai.net/activity/record/319
2011 報告
http://www.kodomobousai.net/activity/record/25

親子観賞会 人形劇「稲むらの火」も絶賛募集中!!
http://www.kodomobousai.net/activity/event/497

公演まで1か月。中四国ではなかなかご覧いただくことが難しい公演です。
お知り合い、ご家族、職場のみなさんにおすすめいただきますよう、お願いいたします。

子ども防災ネットワークおかやまについて|http://www.kodomobousai.net/

▼防災体験プログラムで学ぶ“子どもたちに伝えたい防災のこと2013”
http://www.kodomobousai.net/activity/record/632
※緊急連絡カード&災害時の連絡ガイドブック(PDF書類)は一番下にリンクがあります。

posted by akagiyoshiko at 12:54| 活動報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

防災体験プログラム、災害救助犬|子どもたちに伝えたい防災のこと2013 その2

防災体験プログラム、災害救助犬|子どもたちに伝えたい防災のこと2013 その2
◆ 防災体験プログラム ◆
一般社団法人チカクが日頃行なっている「防災体験プログラム」のデモンストレーション。全労済岡山県本部と岡山市子どもセンターのみなさんにお手伝いいただき、チカクの防災士・三村芳恵さんが説明しました。これまで体験プログラムに伺った県内の幼稚園から、親子で参加してくれた子たちもいて、「子ども防災ネットワークおかやま」としての活動が、地域に根ざしていることを実感させられました。
DSC_5965-640.jpg
DSC_6431-640.jpg DSC_6425-640.jpg

◆ 救助犬の活動を知ろう ◆  
Sarch & Rescue Dog Kibi.auf の皆さんによる災害救助犬のデモンストレーション。佐藤委子代表のお話を、清水由樹さんが聞きながら進めていきます。救助犬たちの訓練の様子のほか、災害の時でも困らないための犬との過ごし方など、有意義なお話も聞けました。
DSC_6413-640.jpg
DSC_5933-640.jpg DSC_5936-640.jpg
DSC_5959-640.jpg
DSC_5960-640.jpg DSC_6396-640.jpg
DSC_6423-640.jpg DSC_6405-640.jpg

フェイスブックのアルバムに写真をあげています。アカウントを持っていらっしゃらなくても、見ることができるということですので、よろしければ御覧ください。

子どもたちに伝えたい防災のこと2013
日時:2013年3月10日(日曜日)11:00‐14:30 
場所:アリオ倉敷センターコート、野外ステージ前広場
主催:子ども防災ネットワークおかやま 共催:倉敷市/全労済岡山県本部
■■
posted by akagiyoshiko at 11:00| 活動報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月08日

防災体験プログラム|若竹の園(倉敷市中央) 2013/3/7

若竹の園(倉敷市中央)
◆日時:2013年3月7日 10:00〜11:30
◆参加者:年長組45名+職員

2011年11月、国崎先生のデモンストレーションで伺った、若竹の園に再びやってきました。もうすぐ小学生の子どもたち、みんな上手な絵を描くのにビックリです。お友だちを気づかったり、子どもたちなりのこだわりがあったり、いろいろなことに感心しました。
20130307_101759.jpg20130307_103427.jpg20130307_104541.jpg20130307_110415.jpg
posted by akagiyoshiko at 10:23| 活動報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月23日

防災体験プログラム|矢掛幼稚園 2013.1.23

1月23日 矢掛町矢掛の矢掛幼稚園で防災教育プログラムを実施しました。年長組16名と見学で年中組17名、そして保護者のかたもたくさん見学にきてくださいました。実は、このプログラムの申し込みは保護者のかたからの希望で実現したのです。卵の殻踏みは年中組さんやお母さん・お父さんも踏んでいただきました。

防災教育への意識の高さをとてもうれしく思い、また今後たくさんんの子供たちにも体験してほしいと強く思いました。 (ミムラヨシエ記)

■■
IMG_3921.JPGIMG_3923.JPGIMG_3928.JPGIMG_3933.JPGIMG_3937.JPG
posted by akagiyoshiko at 09:07| 活動報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月18日

防災体験プログラム|一宮保育所 2013.1.18

1月18日(金)津山市東一宮の一宮保育所で防災教育プログラムを行いました。
年長組32名と年中組も見学。逃げる時の合言葉をみんなとてもよく覚えていて、ちゃんと答えてくれました。卵の殻踏みや包帯作りでは、早く終わった子はお友達を応援したり手伝ったりして、協力してやってる姿がとてもたのもしく「いざというときもこれなら大丈夫。きっと自分の命を守り助け合う心を忘れないでやってくれる」と思いました。(ミムラヨシエ記)

2013-01-18 08.52.17-800.jpgDSC_2304-800.jpgDSC_2301-800.jpgDSC_2305-800.jpgDSC_2314-800.jpgDSC_2316-800.jpg


■■
posted by akagiyoshiko at 23:09| 活動報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする